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沿革

更新日:2020年9月28日

八戸港のガントリークレーン

昭和15年 内務省仙台土木出張所八戸港修築事務所設置
昭和24年 事務所、小中野より鮫町へ新築移転
昭和27年 運輸省第二港湾建設局八戸港工事事務所に改称
昭和35年 チリ地震津波で甚大な被害を受ける
昭和40年 北沼に八太郎工場完成(工事課)
昭和41年 事務所、鮫町より沼館へ新築移転
昭和42年 職員数最大の135名を数える
昭和43年 十勝沖地震津波で八太郎工場全壊
昭和47年 北沼に工事課新築移転
鮫工場廃止
八太郎地区にケーソンヤード完成
昭和53年 むつ小川原工場設置
昭和57年 三沢空港の整備に着手
昭和59年 この年を最後に直営工事が全て請負工事に
平成9年 八戸港工事事務所から八戸港湾空港工事事務所に改称
平成11年 八太郎地区ケーソンヤード廃止
平成12年 工事課、北沼よりポートアイランドへ移転
平成13年 国土交通省東北地方整備局八戸港湾空港工事事務所へ移行
平成15年 むつ小川原港事業休止
八戸港湾空港工事事務所から八戸港湾・空港整備事務所へ改称

管轄区域

港湾整備事業

  • 国際海運における拠点形成
  • 災害に強い港湾の構築
  • 海上交通の安全性の向上
  • 国民の生活を支える豊かな港の創造

海岸事業

  • 耐久性の高い、安全な海岸の創造
  • 緑豊かな海岸の形成
  • 親しみやすく、潤いのある海岸の創造

空港整備事業

  • 空港施設の安全性、利便性の向上
  • 老朽化した施設の再整備