事務所の沿革

西暦 年月 組織名
1929 昭和4年6月 内務省仙台土木出張所 宮古港修築事務所設置
1930 昭和5年4月 龍神崎工場設置
1932 昭和7年6月 機械工場、鍬ヶ崎工場設置
1933 昭和8年4月 龍神崎工場を出崎工場と改称
1936 昭和11年6月 鍬ヶ崎工場を廃止
1937 昭和12年5月 宮古港修築事務所廃止
1956 昭和31年4月 運輸省第二港湾建設局 宮古港工事事務所設置 
1962 昭和37年4月 大船渡工場設置
1967 昭和42年3月 大船渡工場廃止
1978 昭和53年4月 釜石工場設置
1982 昭和57年7月 大船渡分室設置
1989 平成元年3月 大船渡分室閉所
1991 平成3年4月 久慈分室設置 (現 久慈港出張所)
1994 平成6年1月 宮古港工事事務所が釜石港工事事務所に名称変更
宮古工場開設、釜石工場廃止
1995 平成7年3月 釜石港工事事務所 釜石市に移転
宮古港工事事務所跡地に宮古港出張所設置
1996 平成8年4月 久慈分室が第二工事課となる
1997 平成9年4月 釜石港工事事務所が釜石港湾工事事務所となる
2000 平成12年4月 工事課、工場制が建設管理官室制になる
2001 平成13年1月 省庁再編(運輸省、建設省、北海道開発庁、国土庁が統合)により運輸省第二港湾建設局から国土交通省東北地方整備局となる
2003 平成15年4月 釜石港湾工事事務所が釜石港湾事務所に名称変更
2004 平成16年4月 大船渡港出張所設置
2009 平成21年3月 大船渡港出張所廃止
2011 平成24年4月 大船渡港出張所設置
2017 平成29年3月 大船渡港出張所廃止