東北沿岸域環境情報センター
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コンテナ貨物量の動向

 

  東北沿岸域の港湾における過去10年間の取扱コンテナ貨物量を紹介します。平成12年度から平成22年度の間に、外貿、内貿コンテナ貨物量は、ともに約2倍増えております。  一方、平成23年度に外貿、内貿コンテナ貨物量が大きく減っているのは、東日本大震災の影響によるものです。

外貿コンテナ貨物量の動向 内貿コンテナ貨物量の動向

 

<注釈>

※1  外貿コンテナ貨物量:輸出・輸入されるコンテナ(貨物運送に使う、物品を荷造りしないでそのまま積み込む金属製の大型容器)の量のことです。
※2  内貿コンテナ貨物量:移出・移入されるコンテナの量のことです。
※3  TEU:コンテナの個数を数える単位。20フィートコンテナ(約2.4m×約2.6m×約6m)を1TEUと数えます。

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