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キッズコーナー:東西オイル桟橋(沖館地区)

更新日:2021年11月24日

ウッピー6

  東西(    とうざい)オイル桟橋(さんばし)は、1965年(ねん)(昭和(しょうわ)40年(ねん))に整備(せいび)された施設(しせつ)で、重油(じゅうゆ)や石油(せきゆ)製品(せいひん)(ガソリン)などを専用(せんよう)に取り扱って(と   あつか     )います。
    石油(   せきゆ)製品(せいひん)は「石油(せきゆ)タンカー」と呼ばれる(よ   )専用(せんよう)の船(ふね)で運ばれ(はこ    )、パイプを通って(とお    )大きな(おお    )タンクに蓄えられ(たくわ          )ます。
  最終的(   さいしゅうてき)には、タンクから専用(せんよう)トラック(タンクローリー)移し(うつ    )、ガソリンスタンドなどに運ばれ(はこ    )ています。
   この施設(しせつ)では、青森(あおもり)県内(けんない)で消費(しょうひ)される石油(せきゆ)製品(せいひん)の約(やく)7割(わり)を取り扱って(と  あつか   )います。

 

東西オイル施設配置図

 

  • 東西オイル桟橋B荷役状況

    東西(とうざい)オイル桟橋(さんばし)B荷役(にやく)状況(じょうきょう)

  • 東西オイル桟橋A荷役状況

    東西(とうざい)オイル桟橋(さんばし)A荷役(にやく)状況(じょうきょう)