「最上川200キロを歩く」で酒田市立八幡小学校の皆さんが酒田港を見学しました!(6/26)
更新日:2026年7月8日
〇6月26日(金 )、山形新聞・山形放送主催の「最上川200キロを歩く小学生探検リレー」が開催されました。
〇このイベントは、5月15日(金 )から全7週にわたり最上川流域を歩きながら、ふるさとの歴史や、文化、治水の大切さなどを学ぶことを目的としています。
〇最終週は酒田市立八幡小学校5年生と6年生の皆さん27名が参加し、最上川の水質検査や河川敷での除草機械の操作体験、酒田港の見学を行いました。
〇当事務所が担当した酒田港の見学では、港湾業務艇「みずほ」に乗船して酒田港の概要説明を受け、その後に頂部デッキで入港している船舶や港の施設を見学し、酒田港について学んでいただきました。
〇当日はあいにくの雨でしたが、探検リレーのアンカーを託された子どもたちは降り続く雨を物ともせず、元気いっぱいに歩いて全員でゴールしました。
〇このイベントは、5月15日(金 )から全7週にわたり最上川流域を歩きながら、ふるさとの歴史や、文化、治水の大切さなどを学ぶことを目的としています。
〇最終週は酒田市立八幡小学校5年生と6年生の皆さん27名が参加し、最上川の水質検査や河川敷での除草機械の操作体験、酒田港の見学を行いました。
〇当事務所が担当した酒田港の見学では、港湾業務艇「みずほ」に乗船して酒田港の概要説明を受け、その後に頂部デッキで入港している船舶や港の施設を見学し、酒田港について学んでいただきました。
〇当日はあいにくの雨でしたが、探検リレーのアンカーを託された子どもたちは降り続く雨を物ともせず、元気いっぱいに歩いて全員でゴールしました。
出発式の様子
港湾業務艇「みずほ」での説明
頂部デッキで手を振る児童たち

